”大きなこころ” で過ごすために
かなりの心の葛藤とストレスを感じているが
これも自分のため、そして戒めとして頭に叩き込んでいる毎日
ほぼ、終わり無く働らかねばならないので
未来の自分がうまく環境に適して生きていけるように
ーって、大袈裟すぎか
今日もそこそこ、よく働いた
そこそこ、よくーというのは
コップに水が溢れないくらい一杯に入った状態くらいの
自分のベストは尽くしたであろう
って感じの意味
若くないので余力は残しておきたい気持ちがある
仕事帰りにスーパーへ寄って晩酌のあてを買いたかったが
我慢 できて良かったな えらいぞ!ワタシ
と、自分を誉めるも・・・
実際、買わなくても家には食べるものがあるので当たり前
乾麺のうどんがあったので、それで焼きうどんを作る
あとはお豆腐(毎日食べる)
そして、読み始めたのは

方舟 夕木春央著
読み始めからどきどきしている
著者の「十戒」も予約を入れている
アイスは、バニラ、チョコに続いて抹茶である
ハーゲンダッツには負けるかも知れないが、充分ウマイ
先日読み終えた「透明人間」
人間の深層心理が書かれている
結構な人が、1度は透明人間になってみたいーと思うのではないだろうか
ワタシもそうであったが、
本当によくよく考えてみると分かる
それって、かなり大変なことだよね?ってことが
だって、透明人間で歩き回るには、裸でないとダメなのだよ
靴も靴下も履けない
夏はまだしも、真冬に裸で歩けるか?
って、真剣にあれは無理、これも無理と考え続けてしまう
単純なようで深い物語でした
あとはストレッチでもしよう